Research Projects

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災害の軽減に貢献するための地震火山観測研究計画

  • 研究期間:2014/4/1 〜 2019/3/31
  • Project implementation period : 2014/4/1 - 2019/3/31
  • 更新日:2015/6/05
  • Updated : 2015/6/05

研究内容

Project details

地震予知研究センターでは,「災害の軽減に貢献するための地震火山観測研究計画」の実施機関メンバーとして,以下の課題を実施しています.

 

担当する課題

センターのメンバーが実施機関の参加者として担当する課題は以下のものです(課題番号順).

  • 史料の収集・翻刻・解析による過去の大地震および自然災害の調査
  • 南海トラフ巨大地震の予測高度化を目指したフィリピン海スラブ周辺域の構造研究
  • 日本列島変動の基本場解明:地殻とマントルにおける物性、温度、応力、流動-変形
  • 注水実験による内陸地震の震源断層の詳細な構造と回復過程の研究
  • 横ずれ型の内陸地震発生の物理モデルの構築
  • 焼岳火山の噴火準備過程の研究
  • 短スパン伸縮計等を活用した西南日本における短期的SSEの観測解析手法の高度化
  • 歴史記録の電子化
  • プレート境界すべり現象モニタリングに基づくプレート間カップリングの解明

 

地震予知研究センターでは,「災害の軽減に貢献するための地震火山観測研究計画」の実施機関メンバーとして,以下の課題を実施しています.

 

担当する課題

センターのメンバーが実施機関の参加者として担当する課題は以下のものです(課題番号順).

  • 史料の収集・翻刻・解析による過去の大地震および自然災害の調査
  • 南海トラフ巨大地震の予測高度化を目指したフィリピン海スラブ周辺域の構造研究
  • 日本列島変動の基本場解明:地殻とマントルにおける物性、温度、応力、流動-変形
  • 注水実験による内陸地震の震源断層の詳細な構造と回復過程の研究
  • 横ずれ型の内陸地震発生の物理モデルの構築
  • 焼岳火山の噴火準備過程の研究
  • 短スパン伸縮計等を活用した西南日本における短期的SSEの観測解析手法の高度化
  • 歴史記録の電子化
  • プレート境界すべり現象モニタリングに基づくプレート間カップリングの解明

 

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